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水田農業確立対策事業 基本施策1 元気あふれる農業の振興(農業) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

39, 291 H28年度

39, 291 0 6, 500 0 0 32, 791 39, 291

39, 032 H29年度

- 0. 65 39, 032 0 6, 200 0 0 32, 832 39, 032

総合計画95ページ  予算書122ページ

主食用米の需要が減少傾向にあるなかで,今後の水田農業を維持する ため,生産・販売に関与しない行政が生産量をきめるのではなく,国 が示す需要見通しなどを踏まえつつ,米の販売を行う生産者,集荷業 者・団体が主体的な経営判断や販売戦略に基づき,消費者が求める需 要に応じた生産を行う形態を作っていかなければならない。

主食用米の需要に応じた生産調整を達成さ せるために,新規需要米の作付けを推進し ,合せて農業経営の安定を図るための補助 を行う

【平成30年度 事業内容】

主食用米の需要に応じた生産調整を達成さ せるために,新規需要米の作付けを推進し ,合せて農業経営の安定を図るための補助 を行う

【平成31年度 事業内容】

主食用米の需要に応じた生産調整を達成さ せるために,新規需要米の作付けを推進し ,合せて農業経営の安定を図るための補助 を行う

【平成32年度 事業内容】 需要に応じた米生産を推進して転作達成者に助成を行う。

・担い手育成支援対策事業補助金  集積転作実施者9, 100円/ 0. 1ha ・転作奨励金

 認定農業者8, 800円/ 0. 1ha  一般農業者4, 400円/ 0. 1ha ・飼料用米作付2, 010円/ 0. 1ha 協議会運営のための事務費 ・市農業再生協議会

・経営所得安定対策直接支払推進事業費補助金

水田農業確立対策事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) 農業者

結城市農業再生協議会 2301

農業再生対策事業費

主要事業 01

06

継続 (   年度~平成32年度)

米価の安定をはじめとする水田農業の確立を図るために転作の制度が 始まり,近年では,水田農業の経営安定のための各種所得補償を目的 とする助成事業となる

01

需要に応じた米の生産と水田農業経営の所得安定を目指す 11 平成30年度

19 負担金補助及び交付金

3歴史と自然を育む活力あるまちづくり( 産業) 3- 1元気あふれる農業の振興(農業) ①活力ある産地の育成

1普通作経営の安定化

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

30. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 30. 00 30. 00 28. 00

0. 00 0. 00 0. 00 1日あたりの転作確認作業人数

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

平成30年度の国による転作配分を行わないことに対応した需要に応じた主食用米の生産を支援する取り組みを検討する

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上記評価のとおり。

人/ 日

A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である

A 改善の余地はない

C 偏りがある

A 上がっている

A 順調である 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

需要に応じた米の生産を推進するものであり,必要性は高い

行政にしかできないことである

転作の超過達成者に対して補助するものであり,他に手段がないと考える

転作を効率的に進めるものであり,改善の余地はない

転作の超過達成者に対し補助するものであり,受益者に偏りがあるのは仕方ないことであ る

毎年転作割当面積を達成しており成果は上がっている

毎年転作割当面積を達成しており成果は上がっている

水田農業経営の安定のため補助は必須と考えるが,地区により転作の達成率にばらつきがみられる

平成30年国による転作配分が行われなくなることから,米価の安定を図るための需要に応じた主食用米と転作作物の作付けを推進する ことで水田農業における経営の確立を目指す

事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

127. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 転作実施した面積/ 転作を配分した面積

100. 00 100. 00 100. 00

0. 00 0. 00 0. 00

転作達成率 %

参照

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